和食 / 主食
飲み会の帰り道に食べたくなる、日本のお茶漬けの定番。鮭フレークの塩気とだし汁の旨味がご飯に染み、わさびのツンとした刺激が酔った頭を心地よく覚ましてくれます。5分で完成する手軽さと、胃にやさしいのに満足感がある絶妙なバランスが、〆の一杯として完璧な理由。朝の二日酔いにも効きます。
鮭茶漬け
飲み会の帰り道に食べたくなる、日本のお茶漬けの定番。鮭フレークの塩気とだし汁の旨味がご飯に染み、わさびのツンとした刺激が酔った頭を心地よく覚ましてくれます。5分で完成する手軽さと、胃にやさしいのに満足感がある絶妙なバランスが、〆の一杯として完璧な理由。朝の二日酔いにも効きます。
ご飯 1杯
鮭フレーク 大さじ2
だし汁(または緑茶)200ml
わさび 少々
刻み海苔 適量
白ごま 適量
三つ葉 適量
飲んだ後の〆に最高。梅干しや明太子でも。
- だし汁は熱々で注ぐ。ぬるいとご飯がふやけるだけで風味が立たない
- ご飯は茶碗の6分目くらいが黄金比。多すぎるとお茶漬けではなくただの汁ご飯に
- わさびは溶かしきらず、少しずつ崩しながら味を変えて食べるのが通の楽しみ方
- 梅干し+大葉で梅茶漬けに。二日酔いの朝にはクエン酸が効くこちらが最強
- 焼き明太子をのせれば明太茶漬け。ほぐれた明太子がだし汁と混ざり合う贅沢な一杯